学術大会・総会

学術大会/大会ワークショップ/総会

年に一度、大会及び総会が行われます。 大会にあわせてワークショップが開催されます。

 

2024年 第34回岩手大会
2024年9月14日~16日予定
2023年 第33回岡山大会
2023年8月26日~27日「コンプリメントさいこう」
2022年 第32回東京オンライン大会
2022年9月11日~12日「不確実性と未来」
2021年 第31回オンライン大会
2021年6月26日~27日「日本のブリーフサイコセラピーのこれから」
2019年 第29回群馬大会
2019年8月22日~25日「Reborn」
2018年 第28回京都大会
2018年7月27日~29日「言の葉のウチとソト」
2017年 第27回松山大会
2017年7月28日~30日「ブリーフセラピー×教育」
2016年 第26回六本木大会
2016年7月29日~31日「原点回帰」
2015年 第25回札幌大会
2015年7月18日~20日「ブリーフするとブレイクスルー?」
2014年 第24回熊本大会
2014年8月29日~31日「チ・シ・オ」
2013年 第23回Tokyo駒沢大会
2013年8月30日~9月1日「最前線での配慮と工夫を分かち合う」
2012年 第22回神戸大会
2012年8月24日~26日「ブリーフ的"希望のつくり方」
2011年 第21回秋田大会
2011年11月3日~5日「命(ライフサイクル)をつむぐ」
2010年 第20回長崎大会
2010年8月26日~28日「ブリーフの現場、現場のブリーフ」
2009年 第19回東京大会 09青山
2009年8月20日~22日「時間と生命」
2008年 第18回岡山大会
2008年7月25日~27日「調整」
2007年 第17回長野大会
2007年8月24日~26日「牛に引かれてブリーフ参り ~流派を超えて~」
2006年 第16回横浜大会
2006年8月24日~26日「あなた×わたし×学ぶ×教える=?」
2005年 第15回滝沢村大会
2005年8月5日~7日「場の持つ力を生かし伝えるために」
2004年 第14回東京大会
2004年7月22日~25日「みる・きく・はなす」
2003年 第13回札幌大会
2003年7月18日~20日「伝統と革新をつなぐもの~斬新な着想と技法の定着に向けて」
2002年 第12回広島大会
「さまざまな領域に向けて」
2001年 第11回京都大会
「“私”にとってのサービスとは、その可能性」
<第2回環太平洋ブリーフサイコセラピー会議 2001 Osaka Japan>
2000年 第10回米子大会
「ブリーフこの10年、そして21世紀へ」
1999年 第9回山形大会
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1998年 第8回沖縄大会
※一般演題が24題へと増加
1997年 第7回東京大会
「職人大会…今、現場の本音を知ろう」
※日本学術会議に登録
1996年 第6回新潟大会
「新潟は本気らすけ…」
※一般演題募集開始
1995年 第5回福岡大会
「Global Reach of Brief Psychotherapy」
※研究会から学会へ
<第1回環太平洋ブリーフサイコセラピー会議 1995 Fukuoka Japan>
1994年 第4回名古屋大会
「…ゆかいにやろまい」
1993年 第3回関西大会
「なるほど …そやけど…」
1992年 第2回東京大会
「Byond our frames of reference」
1991年 第1回安曇野大会
「次なる瞬へ向けて」

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